こんにちは。Shikokuレールノート、運営者の「よんてつ」です。
JR四国の列車で徳島駅に到着した後、次の目的地へ移動する手段としてタクシーは本当に便利ですよね。私自身、重い撮影機材を持っている時や、天気が悪い時にはよくお世話になります。
ただ、いざ徳島駅に着いた時、「あれ、タクシー乗り場ってどこだっけ?」と迷ってしまう方もいらっしゃるかもしれません。特に初めての訪問や久しぶりの場合、駅前ロータリーのどこに並べばいいか、少し不安になりますよね。
また、徳島阿波おどり空港へのアクセス料金や、アスティとくしま、鳴門方面へ行く場合の料金目安、そもそもタクシーを予約する方法(アプリや電話)はどうなのか、バス乗り場との位置関係は?など、知っておきたいことは意外と多いものです。
この記事では、徳島駅のタクシー乗り場の正確な場所から、便利な予約方法、主要な目的地への料金目安まで、私が調べた情報を分かりやすくまとめてみます。
- 徳島駅のタクシー乗り場の正確な場所(東口)と改札からの行き方
- 「GO」や「Uber」など配車アプリの使い方
- 空港やアスティとくしま、鳴門方面への料金・時間目安
- 観光タクシーやジャンボタクシーの予約方法
徳島駅のタクシー乗り場はどこ?アクセス解説

まずは最も重要な「乗り場はどこか?」という疑問にお答えします。徳島駅のタクシー乗り場は非常に分かりやすい場所に集約されています。
タクシー乗り場は「正面東口」すぐ
JR徳島駅のタクシー乗り場は、駅ビル「徳島駅クレメントプラザ」と直結している「正面出口(東口)」を出てすぐの場所にあります。
徳島駅の出口はいくつかありますが、タクシーが常時待機している「タクシープール(乗り場)」が整備されているのは、この正面東口だけです。改札を出てまっすぐ進み、建物の外に出ると、目の前がロータリー(駅前広場)になっており、そこにタクシーが列を作っています。
ロータリーには一般車の送迎レーン、路線バスや高速バスの乗り場、そしてタクシー乗り場が機能的に配置されています。基本的に「改札を出てまっすぐ外へ出る」と覚えておけば、迷うことはまずありません。
バス乗り場との位置関係
徳島駅の駅前広場は、徳島市営バスや徳島バスなどの路線バス乗り場、そして県外へ向かう高速バスの乗り場(「JR徳島駅前」バス停)も集中する、まさに交通の結節点です。
高速バスで徳島駅に到着した場合も、降車場所のすぐ前方(またはすぐ近く)にタクシー乗り場が配置されています。そのため、重いスーツケースを持っていても、雨が降っていても、徒歩30秒~1分程度でスムーズにタクシーへ乗り継ぐことが可能です。この動線の良さは、徳島駅の大きな利点ですね。

改札から乗り場への所要時間とルート
JR徳島駅の改札は、現在のところ1箇所に集約されています。改札を出てからタクシー乗り場までのアクセスは非常に簡単で、バリアフリーにも対応しています。
ステップ1:改札を出てコンコースを直進
まず、JR徳島駅の改札(1箇所)を出ます。すると、目の前は駅ビル「徳島駅クレメントプラザ」の入り口と一体化した、屋根のある広いコンコースになっています。このコンコースを、駅ビル(お土産物産店「おみやげ一番館」など)を左手に見ながら、まっすぐ東側(外)へ進みます。
ステップ2:建物を抜けて駅前広場へ
そのまま20~30メートルほど直進して建物を抜けると、目の前が駅前広場(ロータリー)です。この間、ほぼ段差はなくフラットなので、重いスーツケースやベビーカー、車椅子でもスムーズに移動できます。
ステップ3:乗り場へ到達
広場に出てすぐ、左前方にタクシーが列を作って待機している乗り場(プール)があります。改札口からタクシー乗り場までの所要時間は、荷物を持っていても徒歩で約1分程度と、非常に近いです。
雨の日でも、コンコースから乗り場の一部まで屋根が続いているため、ほとんど濡れずに乗車できるのも嬉しいポイントです。

徳島駅でタクシーを呼ぶアプリ(GO・Uber)

駅の乗り場で待機している「流し」のタクシーに乗るのも便利ですが、最近はやはりスマートフォンの配車アプリが主流になりつつありますね。特に混雑時や早朝・深夜など、乗り場にタクシーがいない時間帯には絶大な威力を発揮します。徳島市エリアでは、主要な2つのアプリが利用可能です。
A) 「GO(ゴー)」アプリ
もはや全国の定番となった「GO」アプリは、もちろん徳島市でも利用できます。クーポンが配布されることも多く、普段から使い慣れている方は、旅先の徳島でも全く同じ操作感で使えるのが大きなメリットです。
「AI予約」機能を使えば、指定した時間に車を手配することも可能です(※別途手配料がかかる場合があります)。急いでいる時や、確実に乗りたい時には便利ですね。
B) 「Uber Taxi(ウーバータクシー)」
世界的に有名なUberも、2025年6月から徳島市で「Uber Taxi」のサービスを開始しました。徳島での展開の面白いところは、地元のDX(デジタルトランスフォーメーション)企業である「株式会社電脳交通」のシステムと連携している点です。(出典:Uber Japan)
これは、海外で見られるような個人ドライバーのライドシェアとは異なり、利用者が使い慣れたUberアプリから配車をリクエストすると、電脳交通と契約している地元のタクシー会社の車両(つまりプロのドライバー)が配車される仕組みです。
Uberならではのクレジットカード自動決済の便利さや、ドライバーとのチャット機能(自動翻訳対応)といった利便性はそのままに、地元のタクシー会社が運行するという安心感が両立しています。特に外国人観光客にとっては、多言語対応のUberアプリは心強い味方になるでしょう。
アプリ利用が特に推奨されるシーン
アプリ利用の最大の利点は、乗り場で待つ必要がなく、指定した場所(例えば駅前のホテルや、少し離れた飲食店など)に直接呼べることです。以下の状況下では、乗り場で待つよりアプリ手配が賢明かもしれません。
- 早朝・深夜: 乗り場の待機車両が少なくなる時間帯。
- 大規模イベント時: アスティとくしまでのコンサートや学会の終演直後、または阿波おどり期間中。これらの際は、駅の乗り場に長蛇の列が発生するか、タクシー自体が全く来なくなる可能性があります。
- 悪天候時: 台風や大雨、大雪などで公共交通機関が乱れた場合、タクシー需要が爆発的に高まります。
徳島駅でタクシーを電話予約する方法
「アプリの操作はちょっと苦手…」「スマートフォンのバッテリーが切れてしまった」という方や、アプリでは対応できない特殊な要望がある場合は、昔ながらのタクシー会社への直接の電話予約が最も確実です。
電話予約が推奨されるケース
以下の場合は、アプリではなく電話での予約が必須、あるいは強く推奨されます。
- 特殊車両の指定: 5名以上のグループで「ジャンボタクシー(ワゴンタクシー)」が必要な場合。または、車椅子対応の「介護タクシー(福祉タクシー)」が必要な場合。
- 時間貸切の依頼: 「観光タクシー」として数時間のチャーターを依頼する場合。
- 特別なリクエスト: 「ペットをケージに入れて同乗させたい」「介助が必要」など、事前に相談が必要な場合。
これらの要望は、乗り場で待っていてもまず叶いませんので、必ず事前に各タクシー会社へ電話で問い合わせ・予約をしてください。
徳島市内の主要タクシー会社(一部)
徳島市内には多くのタクシー事業者が存在します。以下に代表的な会社(または配車窓口)の一部を抜粋します。
- ㈲四国タクシー: 088-622-1262
- 第一交通㈱: 088-654-8811
- ノヴィルタクシーサービス各社: 088-663-3888
- 国府タクシー㈲: 088-642-1163
- 佐古タクシー㈲: 088-653-2415
- ㈲城南タクシー: 088-653-2585
- ㈲金比羅タクシー: 088-622-1693
(※上記は一例です。他にも多数の会社があります。また、電話番号のお間違えにご注意ください)
徳島駅から徳島空港へのタクシー料金

徳島駅と徳島阿波おどり空港(TKS)間の移動は、ビジネス・観光ともにタクシー利用が非常に多い、まさに「ゴールデンルート」の一つです。この区間には、従来のメータータクシーに加え、非常にコストパフォーマンスの高い選択肢も登場しています。
従来型タクシー(メーター)
まず、徳島駅の乗り場から通常のメータータクシーを利用した場合の目安です。
- 料金目安: 約5,000円
- 所要時間: 約30分~
メリットは、何といっても「最速」であること。そしてプライベートな空間で、ドアツードア(駅から空港のターミナル入口)まで直行できる快適さです。朝夕のラッシュ時はもう少し時間がかかる可能性がありますが、それでも他の交通手段より早いことが多いです。
3人や4人のグループで移動する場合、料金を割り勘にすれば、後述するリムジンバス(1人約800円)と比べて、総額は高くても1人あたりの負担は納得できる範囲になるかもしれません。
【注目】シェア乗り定額タクシー(nearMe)
最近、私が個人的に非常に注目しているのが、空港アクセス専用の「シェア乗り(相乗り)」サービスです。
「nearMe(ニアミー)」というサービスが徳島空港に対応しており、これが非常に画期的です。
AIが最適なルートを計算し、同じ方向に進む他の利用者と相乗りすることで、劇的な低価格を実現しています。徳島市エリア(徳島駅周辺や市内のホテルなど)から空港までの料金は、1人あたり980円~となっています。
これは、リムジンバス(約800円)とほぼ同等の価格帯でありながら、バス停まで歩く必要がなく、指定場所(駅、ホテル、自宅など)まで迎えに来てくれる「ドアツードア」の利便性を兼ね備えています。
nearMe(シェア乗り)の注意点
- 事前予約が必須: メータータクシーのように、その場で呼んですぐ乗ることはできません。前日など、ある程度余裕を持った事前予約が必要です。
- 時間に余裕を持つ: 相乗りサービスのため、他の利用者のピックアップのために迂回が発生します。そのため、メータータクシー(約20分)やリムジンバス(約30分)よりも所要時間が長くなる可能性があります。
時間に余裕があり、特に1人や2人で移動する場合、従来のタクシー(約4,250円)と比較して圧倒的に安価であり、コストパフォーマンスが最強の選択肢になると私は思います。
比較対象:リムジンバス
タクシーとの比較対象として、徳島駅前からは徳島阿波おどり空港行きのリムジンバスも運行されています。
- 料金目安: 約800円
- 所要時間: 約30分
料金が安いのが最大のメリットですが、運行本数が飛行機のフライトに合わせて組まれているため、タクシーのように「乗りたい時にすぐ乗れる」わけではない点、そして駅のバス停まで移動する必要がある点がデメリットと言えるでしょう。
【早見表】徳島駅=徳島阿波おどり空港 アクセス比較
| 手段 | 料金目安(1人あたり) | 所要時間(目安) | 特徴(メリット・デメリット) |
|---|---|---|---|
| メータータクシー | 約5,000円(総額) | 約30分~ | 【M】最速、プライベート空間、24時間対応 【D】料金が最も高額(1人利用時) |
| シェア乗り (nearMe) | 980円~ | 30分~(変動) | 【M】料金が圧倒的に安い(バス並み)、ドアツードア 【D】事前予約必須、相乗りで時間増加 |
| リムジンバス | 約800円 | 約30分 | 【M】料金が安い 【D】運行本数が限られる、バス停までの移動が必要 |
(※料金や時間はあくまで目安であり、交通状況や予約状況によって変動します)

徳島駅タクシー乗り場からの料金・予約ガイド

空港以外にも、徳島駅からタクシーで移動することが多い主要スポットへの料金目安や、少し特殊なタクシー(観光・ジャンボ)の利用方法について詳しく解説します。
アスティとくしまへのタクシー料金と時間
「アスティとくしま(徳島県立産業観光交流センター)」は、徳島県最大のコンベンション施設で、有名アーティストのコンサートや大規模な学会、展示会などが開催されます。徳島駅から直接向かう需要が非常に高いスポットです。
アスティとくしまは、最寄りのJR駅(牟岐線の二軒屋駅や阿波富田駅)からも徒歩で約30分~35分とかなり離れており、路線バスも存在しますが、本数や利便性を考えると、徳島駅からタクシーで直行するのが最も効率的かつ快適なアクセス手段と言えます。
- 所要時間: 約13分(距離約3.4km)
- 料金目安: 約1,400円程度
数名で移動する場合は、バスを待つよりも早く、安く着く可能性があります。
帰りの混雑に要注意!
問題は「帰り」です。大規模なコンサートやイベントの終演後は、数千人が一斉に帰宅するため、タクシー乗り場は長蛇の列となり、タクシー自体も全くつかまらない「タクシー難民」状態になることが予想されます。
帰りのタクシーを確実に確保したい場合は、乗り場で待つのではなく、終演時間を見越して配車アプリ(GOやUber)で少し離れた場所に配車予約を試みるのが、賢い方法かもしれません。
鳴門方面へのタクシー料金目安
徳島観光のハイライトである「鳴門の渦潮(渦の道)」や、世界的な陶板名画美術館「大塚国際美術館」が位置する鳴門公園方面は、徳島駅から約20km以上と、それなりに距離があります。
- 料金目安: 約7,000円~(片道)
この距離になると、当然ながらメーター料金は高額になります。もし、徳島駅から鳴門公園まで単純に往復し、さらに運転手さんに現地で1~2時間待機してもらう(例えば大塚国際美術館を鑑賞中など)と、メーター料金は「待ち時間料金」も加算され、往復で1.5万円を優に超えてしまいます。
そのため、鳴門方面の観光地(一番札所の霊山寺なども含む)を複数巡る予定なら、メーター制ではなく、後述する「観光タクシー」の時間貸切プランを使った方が、トータルで安くつき、かつ効率的に回れる可能性が非常に高いです。
徳島駅発の観光タクシーの予約
四国八十八ヶ所巡りや、徳島・鳴門の観光地、あるいは足を伸ばして秘境・祖谷方面まで効率的に巡りたい場合は、観光タクシー(チャーター)が非常に便利です。もちろん、これらは流しでは乗れず、事前予約が必須となります。

観光タクシーのメリット
観光タクシーのメリットは、単なる移動手段に留まりません。
- プロのガイド: 運転手さんが地元の観光ガイドも兼ねてくれることが多く、ガイドブックにない情報を教えてくれることも。
- 効率的なルート: 土地勘のない観光地を、最も効率的なルートで回るプランを提案してくれます。
- 荷物の心配なし: 重い荷物や買ったお土産は車に置いたまま、手ぶらで観光できます(私の撮影機材も安心です)。
- アクセスの良さ: 公共交通機関ではアクセスしにくい山間部の札所なども、ドアツードアで訪問できます。
料金体系とユニークなプラン
料金体系は「時間制」が基本で、例えばノヴィルタクシーさんの例では「普通車 1時間 5,400円~」といった形です。また、「3時間コース」「5時間コース」といったパッケージプランが用意されていることも多いです。
さらに、宝タクシーさんのように「阿波踊りを踊る(60分)」や「徳島ラーメンを食べる(30分)」といった体験を、基本コースに組み込める「モジュール型(組み合わせ型)」のユニークなオプションを提供している会社もあります。短時間で効率よく徳島の名物を体験したい観光客にとっては、非常に魅力的なプランですね。
観光タクシーは、各タクシー会社の公式サイトで様々なモデルコースや料金プランが紹介されています。ご自身の行きたい場所や予算に合わせて、事前に比較・検討し、予約することをおすすめします。
ジャンボタクシーの手配と貸切料金
5名以上のグループ旅行や、あるいは4名以下でも「ゴルフバッグが4つある」「私のような撮影機材(三脚、照明など)が大量にある」「海外からの旅行で大きなスーツケースが人数分ある」など、荷物が普通車(セダンタイプ)のトランクに収まらない場合は、「ジャンボタクシー(ワゴンタクシー、主にハイエースなど)」の手配が必要です。
ジャンボタクシーは【絶対】事前予約!
このタイプの車両は、徳島駅のタクシー乗り場で待機している(流し)ことはまず期待できません。(ゼロとは言いませんが、宝くじに当たるようなものです)
車両の台数自体が限られているため、必ず事前にタクシー会社へ電話で予約し、日時、人数、荷物の量(「スーツケースが大5個」など具体的に)を伝えて、手配を確定させてください。
料金もメーター制ではなく、「1時間からの貸切料金」が基本となります。例えばノヴィルタクシーさんの例では、ジャンボタクシー(9名乗り)の貸切料金は「1時間 7,600円~」、アルファード(7名乗り)は「1時間 7,100円~」といった料金設定が目安となります。
タクシー料金の割引制度
あまり知られていないかもしれませんが、タクシー料金には特定の条件を満たすと適用される割引制度があります。知っているだけでお得になるかもしれません。
例えば、金比羅タクシーさんの例では、以下の割引制度が明記されています。
- 精神障害者割引: 精神障害者保健福祉手帳の提示で1割引き。
- その他: 被爆者健康手帳、または戦傷病者手帳の提示で割引対象。
これら以外にも、タクシー会社によっては「遠距離割引(一定金額を超えた分が割引)」「運転免許証返納者割引」などを導入している場合があります。
割引の適用には、降車時の支払い前に、乗務員に該当する手帳や証明書を提示する必要があります。支払い完了後では適用できないのでご注意ください。対象となる可能性がある方は、乗車時または支払い前に「こういう手帳があるのですが、割引はありますか?」と確認してみると良いでしょう。
徳島駅のタクシー乗り場 活用法まとめ

ここまで、徳島駅のタクシー乗り場に関する情報を詳しく見てきました。最後に、賢い使い分け(TPO)をまとめてみます。
徳島駅のタクシー乗り場は、改札を出てすぐの「正面東口」(徒歩1分)にあり、非常に分かりやすい場所です。特別な事情がなければ、まずここを目指しましょう。
【シーン別】徳島駅タクシー活用法
- 駅に着いて、すぐに乗りたい時
→ 「正面東口」の乗り場へ。日中であれば、ほぼ待たずに乗車できます。 - 空港へ「安く」行きたい時(1~2人)
→ 「nearMe」を事前予約。バス並みの料金でドアツードアが可能です。 - 混雑時・早朝・深夜、または乗り場以外から乗りたい時
→ 配車アプリ「GO」「Uber」を活用。乗り場での行列を回避できます。 - 5名以上、または荷物が非常に多い時
→ 「ジャンボタクシー」を電話で事前予約(必須)。 - 観光地を効率よく巡りたい時
→ 「観光タクシー」を電話やWebで事前予約。
このように、状況に応じて最適な「乗り方」を選ぶのが、最も賢い利用方法かなと思います。
【最終確認】料金・時間についてのご注意
この記事に記載した料金や所要時間は、すべて私が調べた時点での「目安」です。実際の料金は、信号待ちや交通渋滞、選択するルートによって変動します。
また、「深夜早朝割増」(一般的に22時~翌5時まで、運賃が2割増)が適用される時間帯は、当然ながら料金が通常より高くなります。
正確な料金や予約の詳細、割引制度の適用条件については、ご利用になるタクシー会社の公式サイトや窓口で、必ず最新の情報をご確認ください。
徳島駅からの二次アクセスをスムーズにして、快適な徳島の旅やビジネスを楽しんでくださいね!

