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高知駅の自転車レンタル比較!安い店や観光ルート・料金を解説

高知駅の自転車レンタル比較!安い店や観光ルート・料金を解説

こんにちは。Shikokuレールノート 運営者の「よんてつ」です。

高知駅周辺での自転車レンタルの料金や観光に便利な安いショップに関する情報をお探しですね。高知市街地は平坦な場所が多くて実は自転車での移動が最も効率的な手段の一つです。しかし借りる場所を間違えると返却時間に追われて夜ご飯が楽しめなかったなんてことになりかねません。

私自身も高知での移動手段には何度も試行錯誤してきました。この記事では私の経験をもとにあなたの旅のスタイルに合わせた最適なレンタサイクルの選び方と安全で楽しいルートについて詳しくお話しします。

この記事でわかること
  • 高知駅周辺で利用できるレンタサイクルの料金と特徴
  • 17時以降も利用できる便利なレンタルスポット
  • 主要観光スポットを巡るための最適な自転車ルート
  • 路面電車と共存するための高知特有の交通ルール
高知駅を中心に、高知城、ひろめ市場、はりまや橋が自転車で巡れる距離にあることを示す高知市街地のイラストマップ 。
目次

高知駅で自転車レンタル可能な店舗と料金比較

高知駅周辺で自転車を借りる際、選択肢は大きく分けて「観光協会の公式サービス」「民間の駐車場」「宿泊ホテルのサービス」の3つになります。それぞれ「借りやすさ」「営業時間」「料金」に大きな違いがあり、特に「何時まで遊びたいか」によって選ぶべき場所がガラリと変わります。ここでは、各サービスのスペックを詳細に比較し、あなたの旅行プランに最適な選択肢を提案します。

とさてらすは観光案内もあり便利だが時間に注意

高知駅南口にあるガラス張りの建物「高知観光情報発信館とさてらす」。日中の自転車レンタル受付場所 。

JR高知駅の南口を出てすぐ右手にある「高知観光情報発信館 とさてらす」は、高知に到着してすぐに自転車を借りたい方にとって、最も分かりやすく安心できる選択肢です。駅の改札を出てから徒歩1分もかからない距離にあるため、重い荷物を持って移動する手間が最小限で済みます。

ここの最大の魅力は、なんとレンタサイクルが「無料」で利用できる点です。観光案内所としての機能も充実しており、レンタルの手続きと同時に観光パンフレットをもらったり、常駐しているコンシェルジュにおすすめの旬な情報を聞いたりできる「情報のワンストップサービス」が受けられます。「今、カツオが美味しいお店はどこですか?」「龍馬パスを使いたいんですけど」といった相談にも親身に乗ってくれますし、初めて高知を訪れる方にとっては心強い拠点になるはずです。

レンタサイクルは合計20台で、内訳はシティサイクル7台・電動シティサイクル7台・電動スポーツタイプ6台です。無料で借りられるため競争率は高く、予約もできないので「借りられたらラッキー」くらいの気持ちで向かうのが良いでしょう。

しかし、この便利な「とさてらす」を利用する際には、「返却時間」という最大の壁が存在します。ここだけは本当に入念にチェックしてください。

⚠️ 17時までの返却が絶対条件

「とさてらす」のレンタサイクルは、基本的に17:00までの返却が求められます(最終受付は16:00)。
高知の夏は日が長く、17時はまだ明るい時間帯です。もしあなたが「夕暮れの高知城を見たい」あるいは「早めの夕食をひろめ市場で食べてから自転車で駅に戻りたい」と考えているなら、この時間はかなり厳しい制約になります。返却は時間厳守で、係の方にも迷惑がかかってしまうため、「日中だけサクッと観光する」という方専用と考えたほうが無難です。

(出典:高知県観光コンベンション協会「こうち旅ネット」こうち旅広場

また、天候による貸出制限も厳格です。台風の接近時や荒天が予想される場合は、安全のために貸出が中止になることがあります。旅行当日の天気が怪しい場合は、事前に電話で運行状況を確認しておくと安心ですね。

安い料金で夜まで借りられるOKパーキング

夜21時頃まで利用可能なOKパーキングのレンタサイクル。料金は1日500円で、夜のひろめ市場へのアクセスに最適

私が個人的に「実はここが最強なのでは?」と思っている穴場が、民間駐車場の「OKパーキング」が提供しているレンタサイクルです。ここは駅の目の前ではありませんが、高知駅から南へ徒歩圏内、あるいは路面電車で数駅の繁華街エリア(追手筋・大橋通周辺)に位置しています。

ここの凄さは、なんといっても「500円(税込)という安さ」と「夜21時頃まで借りられる利用時間の長さ」です。観光協会の自転車が閉まった後も、ここなら余裕を持って夜の街を楽しむことができます。とさでん交通の路面電車は、2024年11月の運賃改定で市内均一区間が230円になっています。3回以上移動するなら、500円のレンタサイクルの方が圧倒的にコストパフォーマンスが良い計算になります。

項目OKパーキングの内容(目安)
料金1日 500円(税込)
※路面電車往復と同程度で格安です。
営業時間8:00 ~ 21:00
※とさてらすより4時間も長く使えます。
定休日元日(1月1日)のみ(要確認:2019年時点データ)
※年末年始やお盆も稼働しているのが嬉しい。
車種一般的なシティサイクル(ママチャリ)。
電動ではないことが多いですが、市街地観光なら十分。

※上記情報は取材時(2019年等)のデータに基づく目安です。最新の料金や営業時間は現地で必ずご確認ください。

OKパーキングで借りる最大のメリットは、高知観光のハイライトである「ひろめ市場」での飲食と相性が抜群に良いことです。例えば、昼過ぎに自転車を借りて市内を散策し、夕方に一度この駐車場に自転車を返却してしまい、そのまま徒歩数分のひろめ市場でカツオのたたきとアルコールを楽しむ……という完璧なプランが組めます(※当然ですが、飲酒運転は厳禁です。ここは駐車場なので、自転車を置いて帰る判断がしやすいのも利点ですね)。

宿泊するホテルの無料貸し出しや予約を確認

とさてらす(無料・17時まで)、OKパーキング(500円・夜まで)、宿泊ホテル(無料/格安・手間なし)の料金と時間を比較した一覧表 。

意外と見落としがちなのが、自分が宿泊するホテルのサービスです。高知駅周辺や市街地のビジネスホテル(例:ウェルカムホテル高知、プチホテル高知、コンフォートホテル高知など)では、宿泊者限定で無料、あるいは格安で自転車を貸し出しているケースが多々あります。

これを利用する最大のメリットは、「返却の手間がない」こと、そして「早朝や深夜の移動にも使える可能性がある」ことです。駅前のレンタルショップだと、どうしても「借りに行く時間」「返しに行く時間」が発生しますが、ホテルならチェックイン後に部屋に荷物を置いて、ロビーですぐに自転車を借りて出発できます。遊び疲れてホテルに戻れば、そのまま返却完了。このシームレスな体験は一度味わうとやめられません。

💡 ホテルレンタルを賢く使うコツ

  • 予約前の確認:公式サイトの「館内サービス」や「Q&A」欄を必ずチェックしましょう。「レンタサイクルあり」の表記があれば候補に入れます。
  • 台数の確認:多くのホテルでは台数が限られており(2〜5台程度)、先着順が一般的です。「絶対に借りたい」場合は、予約が可能か事前に電話で聞いてみるのが確実です。
  • 車種の確認:無料の場合はシンプルなママチャリが多いですが、中には有料でクロスバイクなどを貸し出しているホテルもあります。長距離を走る予定なら、車種も重要な選定基準になります。

特にバックパッカーや学生さん、節約志向のファミリー旅行にとって、移動費が「0円」になるのは大きな魅力ですよね。浮いたお金で、ひろめ市場でもう一品美味しいものを頼むことができます。ホテル選びの際は、立地や宿泊費だけでなく「自転車の有無」もぜひ比較項目に入れてみてください。

ちなみに、記事内で紹介したレンタサイクルサービスのある(または実績のある)ホテルはこちらです。空室状況や「自転車貸出プラン」があるか、一度チェックしてみてください。

👇 よんてつのおすすめ宿泊リスト

■ウェルカムホテル高知
中心部に近く、レンタサイクル(無料・有料あり)の運用に積極的なホテルです。

ウェルカムホテル高知

■コンフォートホテル高知
駅近で安心の大手チェーン。無料朝食だけでなく自転車貸出も実施していることが多いです。

コンフォートホテル高知

※自転車の貸出状況は変更される場合があるため、予約プランの詳細をご確認ください。

桂浜への移動は電動アシスト自転車がおすすめ

高知観光の定番スポットといえば「桂浜」ですが、地図で見ると高知駅からそれほど遠くないように見えるかもしれません。しかし、実際に自転車で行こうとすると、道路距離の目安で片道約13kmほどの距離があります。「平坦なら余裕では?」と思うかもしれませんが、浦戸湾沿いの道は風が強く、特に帰りの向かい風は体力を容赦なく奪っていきます。

⚠️ 高知の日差しをナメてはいけません

高知、特に桂浜へ続く海沿いの道は日陰がほとんどありません!帽子やアームカバーがないと、帰る頃には真っ赤に日焼けしてしまいます。
特に風で帽子が飛ばされやすいので、「あご紐付きのサファリハット」などは必須装備です。


さらに、桂浜の周辺や、近くにある「高知県立坂本龍馬記念館」へ向かう道には、最後の最後に急な坂道が待ち構えています。ここを普通のママチャリで登り切るのは、普段からトレーニングをしている人でない限りかなり過酷です。汗だくになって観光どころではなくなってしまうかもしれません。

高知駅から桂浜への道のりは約13kmあり、急な坂道があるため普通の自転車では過酷。電動アシスト自転車の使用を推奨するイラスト 。

そのため、桂浜まで自転車で行くことを計画しているなら、「電動アシスト付き自転車」あるいは「スポーツタイプのクロスバイク」のレンタルを強くおすすめします。「とさてらす」には電動アシスト自転車の用意がある場合もありますが、台数が限られているため注意が必要です。

また、時間配分にも注意が必要です。往復の移動時間だけで2時間近く見ておく必要があります。「とさてらす」の17時返却ルールを守るためには、遅くとも13時〜14時には出発しないと、現地での滞在時間がほとんど取れません。「夕暮れの桂浜」を自転車で見に行くのは、返却時間を考えると非常にリスクが高いプランになります。その場合は、バス(MY遊バス)を利用するか、レンタカーを検討するのが現実的です。

大きい荷物はコインロッカーに預けて出発

旅行の大きな荷物は高知駅のコインロッカーや手荷物配送サービスに預け、身軽なリュック一つでサイクリングに出発するイメージ図 。

快適なサイクリングを楽しむための大前提、それは「身軽であること」です。大きなスーツケースやボストンバッグをカゴに入れて走るのは危険ですし、バランスを崩して転倒する原因にもなります。高知駅に到着したら、まずは荷物を預ける場所を確保しましょう。

高知駅構内には、複数のコインロッカーエリアがあります。改札を出てすぐの場所や、少し奥まった場所などにあるため、現地の駅構内図を確認して空いている場所を探しましょう。特に週末や連休は大型ロッカーが埋まりやすい傾向にあります。

💡 ロッカーに入らない・空いていない時は?

もしコインロッカーが全て埋まっていたり、自転車の輪行袋や楽器などロッカーに入らない荷物を持っていたりする場合は、「とさてらす」のサービスを確認しましょう。
「とさてらす」では、主に宿泊施設への手荷物配送サービス(有料)を行っています。手荷物の一時預かりについては、時期や状況によって対応が異なる場合や、別の観光案内所が窓口になっている可能性があるため、現地のカウンターで最新情報を確認するのが確実です。いずれにせよ、「荷物を預けて身軽になる」ことがサイクリングの第一歩です。

高知駅の自転車レンタルで巡るルートと注意点

自転車と荷物の準備が整ったら、いよいよ高知の街へ繰り出しましょう。ここでは、高知駅から自転車で回るのにぴったりなモデルコースと、実際に走る際に気をつけるべきポイントを紹介します。

高知城やひろめ市場を巡る平坦な観光コース

初心者の方や、体力にあまり自信がない方にもおすすめなのが、高知駅から半径2km圏内を巡る「城下町満喫コース」です。このエリアは驚くほど平坦で、信号も適度にあるため、のんびりとポタリングを楽しむのに最適です。

1. 高知駅前:土佐三志士像

高知駅前に立つ坂本龍馬・武市半平太・中岡慎太郎の銅像シルエット。高知城やひろめ市場を巡る平坦な観光ルートの象徴 。

まずは駅前の広場(こうち旅広場)で記念撮影。ここには、坂本龍馬、武市半平太、中岡慎太郎の巨大な「土佐三志士像」が立っています。一般的に「龍馬像」と言われがちですが、三人が並んで幕末の志を表現している姿は圧巻です。自転車と一緒に像を見上げるアングルで一枚撮ってから出発しましょう。

2. はりまや橋

駅からメインストリートを南へ進むと、有名な「はりまや橋」に到着します。「日本三大がっかり」なんて言われることもありますが、赤い欄干は写真映えしますし、近くにはアンパンマンの石像もあって楽しめます。

3. 高知城

はりまや橋から西へ向かうと、威風堂々とした高知城が見えてきます。自転車は「高知公園駐車場」などの駐輪スペースに停めて、天守閣まで歩いて登りましょう。現存十二天守の一つであるこのお城は、追手門と天守が一緒に写真に収まる全国的にも珍しいスポットです。

4. ランチ&休憩

お腹が空いたら、自転車ならではの機動力を活かして、駅から少し離れた名店へ。例えば、高知駅北側にある『COCHI cocochi(コチコチ)』は、おしゃれな空間でランチやカフェタイムを楽しめる人気店です。夕方までの営業となっている日もあるため、早めの夕食やカフェ利用として計画するのがスマートです。また、もっとディープな高知を感じたいなら、駅近の食堂『はこべ』でお好み焼きや定食をリーズナブルに味わうのも良いでしょう。お店の営業時間や定休日は変更になることもあるので、事前にスマホでチェックしておくと安心です。

5. ひろめ市場

最後は高知の食のテーマパーク「ひろめ市場」へ。もし自転車を返却済みなら、ここでお酒を解禁してカツオのたたきを堪能するのが最高の締めくくりです。

ちなみに、「今回はスケジュール的にひろめ市場に行けないかも…」という方や、「帰ってからもあの味を食べたい!」という方は、通販で本場の味を取り寄せるのもアリです。ひろめ市場の名店『明神丸』などのカツオは、通販でも大人気なんですよ。


自転車でカロリーを消費した分、美味しいカツオを心置きなく楽しみましょう!

牧野植物園への坂道はバス利用も検討する

標高約140mの五台山にある牧野植物園へは、自転車のヒルクライムではなく周遊バス「MY遊バス」を利用するのが賢い選択 。

NHKの朝ドラ『らんまん』で注目を集めた「高知県立牧野植物園」や、四国霊場の「竹林寺」がある五台山エリア。ここも人気の観光地ですが、自転車で行く場合は注意が必要です。

五台山という名前の通り、ここは「山」です。標高は約135m前後あり、植物園へ続く道は完全なヒルクライム(登坂)コースとなります。もしあなたが普段からロードバイクに乗っているようなサイクリストなら楽しめるかもしれませんが、普通のママチャリで挑むのは無謀と言わざるを得ません。途中で自転車を押して歩くことになり、貴重な観光時間を大幅にロスしてしまいます。

電動アシスト自転車であれば登れないことはありませんが、バッテリーの消耗も激しくなります。個人的には、五台山エリアに関しては自転車ではなく、高知駅から出ている周遊バス「MY遊バス」を利用することをおすすめします。適材適所で移動手段を使い分けるのが、賢い旅人への近道です。

路面電車の線路で転倒しないよう注意する

高知市内で自転車に乗る際、絶対に知っておかなければならない特有のリスクがあります。それが「路面電車(とさでん交通)の軌道敷」です。

高知市のメインストリートでは、車道の中央を路面電車が走っています。交差点を渡る際や右折する際に、どうしても線路をまたぐ場面が出てきますが、ここで自転車のタイヤがレールの溝(フランジウェイ)に嵌まり込み、転倒する事故が後を絶ちません。特にロードバイクなどのタイヤが細い自転車は要注意です。

路面電車のレール溝にタイヤが挟まらないよう、鋭角ではなく直角にハンドルを切って横断することを解説した安全図解 。

⚠️ レール越えの鉄則

  • 鋭角に入らない:レールに対して斜めに進入すると、タイヤが溝に取られやすく、一瞬でハンドルを持っていかれます。
  • 直角にまたぐ:レールを横切る際は、可能な限りハンドルを切り、線路に対して「直角(90度)」に近い角度で進入してください。
  • 雨の日は無理しない:鉄のレールは濡れると氷のように滑ります。雨天時や雨上がりは、無理に乗って渡ろうとせず、一度自転車を降りて押して渡るのが最も安全です。

交通ルールやマナーを守り安全に走行する

10高知観光サイクリングの禁止事項(並走・ながらスマホ)

楽しい旅行中に事故やトラブルに巻き込まれないよう、交通ルールもしっかり守りましょう。高知県警は自転車の交通指導に力を入れており、街頭での取り締まりも頻繁に行われています。

特に注意したいのが「並進(並走)」です。グループ旅行だと、つい横に並んでおしゃべりしながら走りたくなりますが、これは道路標識等で並進が認められている道路を除き、原則禁止で、事故リスクも高いので必ず一列で走行しましょう。

また、「イヤホンをしたままの運転」や「スマホを見ながらの運転」も厳禁です。高知県警の案内でも、イヤホン等で必要な音が聞こえない状態での運転や、ながらスマホは罰則の対象として明記されています。せっかくの旅行が台無しにならないよう、「観光地だから少しぐらい大丈夫」という甘えは捨てて、地元の方以上にマナーを守る意識を持つことが大切です。万が一に備えて、レンタル時にTSマーク(賠償責任保険)が付帯しているか確認するか、ご自身の海外旅行保険や個人賠償責任保険が適用されるかチェックしておくと安心ですね。

「でも、土地勘がないからGoogleマップを見ないと走れない…」という方も多いはず。そんな時は、自転車のハンドルに固定できるスマホホルダーを持っていくのが正解です。

💡 私はこれをリュックに入れています
レンタサイクルにも簡単に取り付け・取り外しができる「シリコンバンドタイプ」がおすすめ。これなら工具不要で、どの自転車にも大体合います。


これがあるだけで、いちいち止まってポケットからスマホを出す手間が省けるので、観光の効率が倍になりますよ!

高知駅で自転車レンタルを賢く活用しよう

高知駅周辺でのレンタサイクルは、「どこで借りるか」によって旅の自由度が大きく変わります。

  • 日中の観光案内も含めて頼りたい、無料がいいなら「とさてらす」
  • 夜まで時間を気にせず遊び倒したいなら「OKパーキング」
  • 宿泊費を抑えて効率的に動くなら「ホテルの無料レンタル」

この3つの選択肢を自分のプランに合わせて使い分けることが、高知観光を成功させる鍵です。平坦で走りやすい高知の街を、ぜひ自転車で風を感じながら楽しんできてください。美味しいカツオと温かい土佐の人々が、あなたを待っていますよ!

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