こんにちは。Shikokuレールノート運営者の「よんてつ」です。
岡山駅でマリンライナーに乗るとき、いちばん不安なのが「乗り場がどこか」「何番線ホームなのか」あたりですよね。初めてだと在来線改札の場所や新幹線からの乗り換えルート、エスカレーターや階段の位置まで気になって、時刻表を見ながら焦りがちです。

この記事では、岡山駅のマリンライナー乗り場で迷わないために、構内図の見方、発車番線の確認ポイント、自由席と指定席の乗車口、切符やICの注意点、混雑しやすい時間帯のコツまで、実際に動くイメージでまとめます。なお、番線は日によって変わることもあるので、最終的には駅の案内表示や公式情報の確認が安心です。
- 岡山駅でマリンライナーが出る番線の目安
- 在来線改札から乗り場までの行き方
- 新幹線からの乗り換え時間と動き方
- 指定席・自由席の乗車口と注意点
岡山駅のマリンライナー乗り場ガイド
このパートでは、まず「どこへ行けば乗れるのか」を最短でつかむために、番線の目安と改札からの導線を整理します。方向音痴でも迷いにくい見方に寄せていきます。
何番線ホームか最短確認
岡山駅のマリンライナーは、感覚としては在来線ホームの5番・6番・8番のりばに集まりやすいです。ここは「絶対固定」と言い切るより、まず当たりを付けるための目安として覚えておくのがちょうどいいですね。駅に着いた瞬間から迷子になりやすい人ほど、最初の仮説があるだけで落ち着けます。

【初見殺しに注意】5番のりばは「さらに奥」です
岡山駅で一番のトラップが「5番のりば」です。階段やエスカレーターを降りた目の前は「6番のりば」になっており、5番のりばはそこから姫路側(北側)へ数十メートル奥へ歩いた「切り欠きホーム」になっています。
5番のりばの表示が出たら「ホームに降りてからさらに奥へ歩く」と覚えておいてください。

まずは公式の構内図で“地形”を掴む
私がよくやるのは、出発前に駅の構造をざっくり把握しておくことです。岡山駅ののりば情報はJR西日本の駅情報ページにまとまっていて、マリンライナー(高松方面)の発着ホームも確認できます。ここを一度見ておくと、当日「改札入ってどっち…?」が減ります。
“最短確認”はこの順番が強いです
- 在来線改札を入ったら、まず発車標(電光掲示板)でマリンライナーを探す
- 番線と発車時刻をセットで見て、頭の中でルートを確定する
- ホームに降りたら、乗車位置案内(号車表示)を確認してから並ぶ
番線は当日表示が最優先

ここ、声を大にして言いたいんですが、その日の案内表示が最優先です。岡山駅って列車本数が多いので、同じ方面でも別の列車が並ぶことが普通にあります。さらに遅れや折り返し、編成の都合で、いつもと違う番線から出ることもゼロじゃないです。だから私は、ホーム番号を“暗記”するより、発車標を“読む習慣”を作るほうが安心だと思ってます。
発車標で見るべき項目は、列車名(マリンライナー)、行先(高松方面)、発車時刻、番線の4つ。ひとつだけ見て動くと、似た表示に釣られがちです。
お願い(重要)
番線や運行は変更されることがあります。最終的な正確な情報は、駅の案内表示およびJR各社の公式サイトをご確認ください。
在来線改札からの行き方
在来線改札からの行き方は、文章だけだとピンと来ない人もいると思うので、私の「迷いにくい動き」をそのまま書きます。ポイントはシンプルで、改札を入ったら“案内表示に従って歩く”、これに尽きます。岡山駅は人の流れが大きいので、道に迷うときって、だいたい「自分の思い込みで曲がった」ケースが多いです。
合言葉は「発車標→番線→上下移動」
改札を入った直後にやることは、まず発車標の位置を見つけること。発車標って駅の“心臓”みたいなもので、迷ったらそこに戻れば立て直せます。発車標でマリンライナーを見つけたら、番線を確認して、次に“上下移動”です。つまり階段かエスカレーター(場合によってはエレベーター)でホームへ降ります。
在来線改札から迷わないコツ
- 視線はまず上(天井吊りの案内板・発車標)へ
- 瀬戸大橋線・四国方面の案内に沿って移動
- ホームへ降りたら、号車位置の目印を見て並ぶ場所を決める
地図アプリより駅の案内板が強い理由
駅構内って立体移動が多いので、スマホ地図で現在地がズレると一気に混乱します。だから私は、迷いそうなときほど駅の案内板を優先します。案内板は「今の場所→目的地」を駅側が整理してくれてるので、読み方さえ分かれば早いです。
もし「自分がどこにいるか分からない」状態になったら、無理に進まず、発車標や駅員さんの近くまで戻るのが最短です。焦って歩くほど、逆に遠回りしがちです。
そして最後にひとつ。ホームへ降りた直後は、列車が来る方向(進行方向)と、乗りたい号車位置を軽く確認しておくと、乗車がかなりスムーズになります。特に混雑時は、ホーム上の“人の塊”に巻き込まれると動けなくなるので、先に整列場所を決めるのが得策です。
お願い(重要)
駅構内の動線や案内表示は変更される可能性があります。最終的には当日の案内表示と公式情報をご確認ください。
新幹線乗り換え時間の目安
新幹線からマリンライナーに乗り換えるとき、いちばん揉めるのが「何分あれば安心?」問題ですよね。ここは正直、人によって体感が変わるので、“断定”より“目安の作り方”を押さえるのが安心だと思います。私の基準は、駅に慣れてるか、荷物が多いか、混雑する時間帯か、の3つで判断します。
私のおすすめ目安(公式基準は8分)

JRが公式に設定している岡山駅での新幹線から在来線への「標準乗換時分」は8分です。これを基準にすると、駅に慣れていて荷物が軽いなら10分前後でも間に合うことが多いです。ただ、初めての岡山駅で、キャリーケースあり、家族連れ、週末の混雑…みたいな条件が重なると、10分って結構ギリギリになりがちです。そういうときは、15〜20分くらい余裕を持つほうが気持ち的にもラクです。
乗り換え時間を増やすべき要素
- 初めての岡山駅で導線に自信がない
- キャリーケースやベビーカーがある
- 乗車前に飲み物や駅弁を買いたい
- 発車時刻がタイトで焦りやすい
当日バタつかないための“行動の型”
乗り換えを安定させるコツは、歩く速さを上げることじゃなくて、確認回数を減らすことだと思ってます。つまり、新幹線を降りたら、在来線へ向かう途中で一回だけ発車標を見て、番線と時刻を確定。あとは迷わずホームへ。途中で「あれ?何番線だっけ?」になると、立ち止まる→流れを止める→さらに焦る、のループに入ります。
注意
遅延や番線変更があると、移動距離が伸びたり、発車標の確認に時間を取られます。最終判断は当日の運行状況と駅の案内表示に従うのが確実です。心配な場合は、駅係員に相談するのがいちばん安全です。
岡山駅の乗り換え全般の考え方をもう少し深掘りしたい人は、同じく岡山駅での乗り換えを扱った記事も参考になると思います。
エスカレーター階段の位置
岡山駅で意外と差がつくのが、ホームへ降りるときの「階段・エスカレーター選び」です。これ、地味なんですけど、混雑してるときほど効きます。エスカレーターに人が詰まって動けない、階段は空いてるけど荷物が重い、みたいな状況ってよくあるので、その場で最適解を選べると強いです。
発車標で番線を見たら、次は“降り口”を選ぶ

番線が分かったら、次にやるのは「どこからホームへ降りるか」の判断です。岡山駅はホームが長めなので、降りた位置によっては号車位置まで延々と歩くことになります。私がよく見るのは、発車標の近くにある案内板で階段・エスカレーターの位置関係を一瞬だけ把握して、なるべく“乗りたい号車に近い降り口”を選びます。
私がやりがちなチェック
- 荷物が軽い → 階段でサッと降りる
- 荷物が重い・ベビーカー → エレベーターの位置も視野に入れる
- 混雑が強い → 近い方より空いている方を優先することもある
“逆側に降りてホームダッシュ”を防ぐコツ
個人的に「やりがち」なのが、ホームへ降りること自体はできたけど、乗りたい号車位置と逆側の端に降りちゃって、ホームを全力で移動するパターンです。これ、やると疲れるし、混雑時はすり抜けが難しくてタイムロスにもなります。防ぐコツはシンプルで、ホームに降りたら最初に足元や柱の乗車位置案内を見て、号車番号の位置へ寄せていくこと。視線を下に落とすだけで解決することが多いです。

ホーム上の案内は、足元の表示だけじゃなく、柱や天井吊りの号車案内もあります。混雑して足元が見えにくいときは、視線を上げるのがコツです。
お願い(重要)
ホーム設備や案内表示の位置は変更される可能性があります。最終的には当日の案内表示と駅係員の案内をご確認ください。
構内図で迷わないコツ
構内図って、見慣れてないと一瞬で脳が拒否するんですけど、コツさえ掴めばめちゃくちゃ使えます。私のおすすめは、構内図を“完璧に読む”んじゃなくて、必要な情報だけ抜き出す使い方です。岡山駅の場合、マリンライナーに関しては「在来線ホーム」「番線の目安(5・6・8付近)」「改札からホームへ降りるポイント」だけ拾えれば十分です。
構内図は「現在地→番線→上下移動」だけでいい
迷わないための最小セットはこの3点です。今いる場所(新幹線改札/在来線改札)から、目的の番線までの“方向”を掴む。次に、ホームへ降りる上下移動の場所を把握する。これだけで、構内での迷子率がガクッと下がります。逆に、店舗や出口まで細かく追い始めると混乱しやすいので、まずは乗ることに集中するのが正解かなと思います。
迷わない見方
- 番線(5・6・8番の目安)を先に“仮決め”しておく
- 改札の位置を起点にして、ホームへ降りる場所を探す
- 降りたら乗車位置案内で号車位置を調整する
表で覚える:構内図の“見る場所”だけ固定する
| シーン | 構内図で見る場所 | 目的 |
|---|---|---|
| 駅に着く前 | のりば案内(番線の目安) | 5・6・8番付近を頭に入れる |
| 改札を通る前後 | 改札と発車標の位置関係 | まず発車標に行ける状態にする |
| ホームへ移動 | 階段・エスカレーター位置 | 上下移動の迷いを消す |
ここでもう一回だけ言います。構内図で“目安”を掴んでも、最終的には当日の発車標と案内表示がいちばん正しいです。構内図は「迷わない土台作り」、当日表示は「確定情報」、この役割分担がラクです。
お願い(重要)
番線や案内は変更されることがあります。正確な情報は駅の案内表示および公式情報をご確認ください。
岡山駅のマリンライナー乗り場で迷わない
ここからは、ホームに着いてから「どう乗るか」にフォーカスします。時刻表の見方、指定席・自由席の違い、ICカードやきっぷの注意点、混雑回避まで、地味だけど効くポイントをまとめます。

時刻表と発車番線の見方
時刻表は事前にチェックしておくと安心なんですが、岡山駅で迷いを減らすなら、優先順位はこうです。1位:当日の発車標(番線と時刻)、2位:事前に見た時刻表(だいたいの時間帯の把握)。番線は日によって変わることがあるので、事前情報で“決め打ち”しないのがポイントです。
発車標で「4点セット」を見るクセをつける

発車標の見方は簡単で、「種別(快速)」「列車名(マリンライナー)」「行先(高松方面)」「番線」をセットで確認します。混雑しているときほど、ひとつだけ(番線だけ等)見て動くとミスりやすいので、私はいつもセット確認です。特に岡山駅は同じホームから別方面が出ることもあるので、行先を見落とすのがいちばん危ないです。
チェックの型(これだけで事故が減ります)
- マリンライナーの表示を見つける
- 行先が高松方面か確認する
- 番線と発車時刻をメモる(スクショでもOK)
- ホームへ降りたら号車位置に合わせて並ぶ
時刻表は「何時台に乗るか」を決める用途が強い
時刻表の役割は、当日の発車標が読めないときの代替というより、旅行計画を作るときの材料です。「岡山に何時に着くから、だいたい何時台のマリンライナーに乗る」みたいに、行動全体の骨組みを作るのに向いてます。だから私は、時刻表で“候補列車を2本くらい”用意しておいて、当日は発車標で確定、という流れにしてます。
発車直前はホームが混みやすいので、時間に余裕があるなら、ホームへ降りる前に飲み物を買っておくと落ち着けます。ただし、買い物優先で乗り遅れるのは本末転倒なので、あくまで余裕があるときだけですね。
お願い(重要)
運行状況や番線は変わることがあります。正確な情報は当日の駅案内表示と公式情報をご確認ください。
自由席と指定席の乗車口
マリンライナーで「快適に乗れるかどうか」を左右するのが、自由席と指定席の選び方です。ざっくり言うと、自由席=安くて気軽だけど座れない可能性、指定席=確実に座れるけど事前手配が必要、このトレードオフですね。岡山駅は乗車客が多いタイミングがあるので、時間帯や季節によっては自由席がかなり埋まりやすいです。
ホームで間違えやすいポイント:どこに並ぶか
乗り場に着いてから大事なのは、号車位置と席種の確認です。ホームの足元や柱に、号車番号や乗車位置の案内が出ているので、それに合わせて並ぶのが基本。特に指定席は、号車を間違えると車内での移動が大変です。車内での移動って、混雑してると気を使うし、荷物があるとしんどいんですよね。
ちなみに、1号車(指定席・グリーン車)は2階建て車両になっています。ホームに降りたとき、遠目からでも「あの背の高い車両が先頭(指定席側)だな」と視覚的に把握できるので、目印にすると便利です。

自由席・指定席での立ち回り
- 自由席:発車10〜15分前にはホームに上がると気持ちがラク
- 指定席:号車番号を先に確認して、並ぶ場所を固定する
- グループ:ホーム上で合流するより、改札付近で集合して一緒に上がる
車内の雰囲気を先に知ると失敗が減る
「どの車両がどう違うの?」が分かってると、並ぶ位置も決めやすいです。座席の種類や車内の雰囲気を先に掴みたい人は、Shikokuレールノート内の解説も参考になると思います。
お願い(重要)
編成や車両の運用は変更されることがあります。乗車位置や席種の案内は、当日の駅・車内表示をご確認ください。
切符購入とIC利用の注意
きっぷ周りは、旅慣れてる人ほど“いつものノリ”で動きがちなんですが、初めての人ほど慎重でOKです。理由は簡単で、券種やICの使い方って、ひとつ間違えると改札前で足止めになるからです。岡山駅は人が多いので、改札前で詰まると一気に焦るんですよね。
購入方法は複数ある。だから「自分に合う」を選ぶ
駅で買う、事前にネット予約する、ICで乗る……選択肢があるぶん、迷いやすいのも事実です。私のおすすめは、快適さ重視なら指定席を事前に確保しておくこと。自由席でもいいけど、混雑が読めない日(週末・連休・イベント日)は、座れる保証がないぶんストレスが増えがちです。
迷ったときの基準
- 絶対座りたい:指定席(事前予約が安心)
- 時間を縛りたくない:自由席(ただし混雑リスク)
- 初めてで不安:窓口や有人改札で相談するのもアリ
ICは「使える・使えない」を思い込みで判断しない
ICカードは便利なんですが、エリアや条件が絡むと急に難しく感じることがあります。ここは断定で書くより、必ず当日の案内と公式情報で確認してほしいです。改札の表示や駅係員の案内がいちばん確実。分からないままタッチしてエラーになると、後ろに列ができて心が折れます。
注意
ICカードの利用可否や、予約サービスの条件は変更されることがあります。必ず最新の公式案内(JR各社の公式サイト、駅の案内)で確認してください。費用に関わる部分は、あくまで一般的な目安として参考にし、最終判断は公式情報に基づいてください。
指定席を取りたい人向けに、料金や予約の考え方をまとめた記事もあります。必要なら確認してみてください。
混雑時間帯と待ち合わせ場所
岡山駅は、時間帯によって“駅の表情”が変わります。朝と夕方は通勤通学で人の流れが強く、週末や連休は旅行者が増える。つまり、マリンライナーに乗るときも「列車自体の混雑」だけじゃなく、「ホームへ向かう動線の混雑」も考えたほうがいいです。ここを見落とすと、改札を抜けた瞬間からペースが崩れます。
混雑しやすいタイミングの目安
目安としては、平日の朝夕(通勤通学)、土日祝の昼前後、連休の初日と最終日が混みやすいかなと思います。もちろん日によるので断定はできないんですが、自由席狙いの人は、発車直前にホームへ行くより、少し早めに並ぶほうが座れる確率が上がります。

自由席で座りたい人の“現実的な作戦”
- 岡山駅到着後、まず発車標で番線を確定
- 発車10〜15分前を目安にホームへ移動
- 乗車位置案内を見て、列が伸びる前に並ぶ
待ち合わせは「改札付近」か「発車標前」が無難

待ち合わせは、ホーム上だと人が多くてすれ違いづらいので、私は基本的に在来線改札付近か、改札内の発車標前をおすすめします。理由は簡単で、番線変更があってもその場で対応しやすいからです。ホームで待ち合わせると「何号車の前?」みたいな話になって、かえって合流が遅れることもあります。
合流後は、全員が揃ってからホームへ。先に誰かがホームへ降りると、混雑時に連絡が取りづらくなりがちです。
お願い(重要)
混雑状況は日によって大きく変わります。安全のため、無理な駆け込みやホーム上での急な移動は避け、駅係員の案内に従ってください。
【旅の小技】スマホの充電切れ対策は必須!
岡山駅での乗り換え検索や、きっぷのWEB予約(e5489)、車内での時間つぶしなど、旅行中はスマホのバッテリー消費が意外と早いです。長旅や瀬戸大橋での写真撮影に備えて、コンパクトなモバイルバッテリーを1つ持っておくと安心です。
岡山駅のマリンライナー乗り場まとめ
最後に要点をまとめます。岡山駅のマリンライナー乗り場は、目安として5番・6番・8番のりばを中心に発着することが多いです。ただし、ここは“暗記して突撃”ではなく、当日の発車標(案内表示)が最優先という前提で動くのがいちばん安全で確実です。
迷わない行動のゴールデンルート

これだけ覚えればだいぶ勝てます
- 改札を入ったら発車標へ直行
- マリンライナーの行先・時刻・番線をセットで確認
- ホームに降りたら乗車位置案内で号車位置を合わせる
- 自由席は早めに整列、指定席は号車を間違えない
最後にもう一度:公式情報の確認が安心
番線や運行は変更されることがあります。正確な情報は、駅の案内表示およびJR各社の公式サイトをご確認ください。費用や予約に関する最終判断も、公式案内に基づいて行うのが安全です。分からない点があるときは、遠慮せず駅係員に相談するのがいちばん確実です。
大事なお願い
この記事は、岡山駅のマリンライナー乗り場で迷いにくくするための一般的な目安としてまとめています。実際の案内は当日の表示・公式情報を優先してください。
この記事が、岡山駅のマリンライナー乗り場での「うわ、どっち…?」を減らす助けになればうれしいです。

