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岡山駅構内の食事おすすめガイド!ランチや安い店・名物グルメも

岡山駅構内の食事おすすめガイド!ランチや安い店・名物グルメも

こんにちは。Shikokuレールノート 運営者の「よんてつ」です。

四国への玄関口である岡山駅を利用する際、乗り換えの時間を使って美味しい食事を楽しみたいけれど、どのお店に行けばいいのか迷ってしまうことはありませんか?限られた時間の中で、岡山駅構内の食事に関するランチやモーニングの情報、夜遅くても開いているお店、あるいは安くて美味しいご当地グルメが見つかるかどうかは、旅の満足度を大きく左右する重要なポイントですよね。

私自身も四国旅の途中で何度も岡山駅を利用してきましたが、改札内やさんすて岡山には魅力的なお店がたくさんあり、これらを知っているだけで単なる移動時間が「旅の楽しみ」に変わります。

岡山駅での乗り換え時間に食事を楽しむ男性のイラスト
この記事でわかること
  • 岡山駅構内やさんすて岡山で食べられる絶品ご当地グルメがわかります
  • 乗り換えのスキマ時間にサッと立ち寄れる便利な食事処を知ることができます
  • ランチを1000円以下で安く済ませられる穴場スポットを把握できます
  • 早朝のモーニングや夜の居酒屋利用など時間帯別のおすすめ店が見つかります
目次

岡山駅構内の食事でおすすめの店を目的別に紹介

岡山駅は単なる通過点にするにはもったいないほど、魅力的な飲食店が揃っています。「乗り換えまで30分しかないけれど美味しいものが食べたい」「せっかく岡山に来たのだから、話のネタになる名物を味わいたい」といった、その時々の目的に合わせて使えるお店を厳選しました。まずは、ランチやご当地グルメなど、目的別のおすすめスポットを深掘りしていきましょう。

岡山駅構内のランチで安い1000円以下の店

旅の予算を抑えたい時や、ビジネスでの移動中にサッと食事を済ませたい時、1,000円以下で満足できるランチは本当に助かりますよね。駅ナカや駅ビルのレストランは少し割高なイメージがあるかもしれませんが、岡山駅構内には、お財布に優しくて美味しいお店がしっかりと存在します。私が普段使いしている、安くて満足度の高いお店をご紹介します。

岡山駅構内の1000円以下で食べられるうどん・定食・パンのイラスト

まず、圧倒的なコストパフォーマンスを誇るのが、新幹線上りホームにある「ぶっかけふるいち」です。ここは「立ち食い」スタイルですが、味は本格的。500円〜800円程度で、倉敷名物のぶっかけうどんが楽しめます。「新幹線ホームのうどん」と侮ることなかれ、甘辛いタレとモチモチの麺は、一度食べると病みつきになる美味しさです。食券を買ってカウンターに出せば、驚くほどの早さで提供されるので、時間がない時の救世主でもあります。

次に、在来線改札内にある「めん処 吉備」も外せません。こちらは、かけうどんやそば、定食類が500円〜900円程度で提供されており、「安い・早い・美味い」の三拍子が揃っています。特にランチタイムのセットメニューはボリュームもあり、乗り換えの合間にしっかりと腹ごしらえをしたい方に最適です。店内はカウンター席が中心で、一人でも気軽に入りやすい雰囲気なのも嬉しいポイントですね。

また、パン派の方には、地下改札口の横にある「リトルマーメイド」が便利です。ここは朝から夜まで営業しており、美味しいパン2個とドリンクを合わせても800円程度で収まることが多いです。店内にはイートインスペースがあり、改札のすぐ横という好立地ながら、比較的落ち着いて食事ができます。移動中の車内で食べるパンを買うついでに、店内で軽くランチを済ませるといった使い方もできますよ。

安く済ませるならここ!

  • ぶっかけふるいち(新幹線ホーム):500円〜800円。倉敷うどんの名店がホーム上に。
  • めん処 吉備(在来線改札内):500円〜900円。定食も充実した駅ナカの定番。
  • リトルマーメイド(地下改札横):300円〜800円。イートインで手軽にパンランチ。

岡山駅のランチで名物デミカツ丼を食べるなら

岡山に来たらぜひ食べておきたいのが、独特のデミグラスソースがかかったカツ丼、通称「デミカツ丼」です。これは、ご飯の上に茹でたキャベツを敷き、揚げたてのトンカツを乗せ、その上から特製のデミグラスソースをたっぷりとかけた岡山の郷土料理です。駅の外に出なくても、構内の「さんすて岡山」南館2階でこの本格的な味が楽しめます。

デミグラスソースがかかったカツ丼の構成要素と提供店舗の紹介

私のお気に入りは「麺屋 匠」です。ここは基本的にはラーメン店なのですが、サイドメニューとして提供されているデミカツ丼のクオリティが非常に高いことで知られています。ラーメンのスープと一緒に味わうデミカツ丼は格別で、濃厚なデミグラスソースのコクと、和風だしの効いたラーメンスープが見事にマッチします。「ラーメンも食べたいけど、せっかくならご当地グルメも…」という旅行者の欲張りな悩みを解決してくれる、まさに夢のようなセットメニューがあります。ハーフサイズもあるので、女性やお子様でも食べやすいのが嬉しいポイントです。

また、同じフロアにある「讃岐の男うどん」でもデミカツ丼を提供しています。こちらは店名の通り、コシのある讃岐うどんとのセットが基本です。ここのデミカツ丼はボリューム満点で、ソースも濃厚。ガッツリとエネルギーをチャージしたい男性や、食べ盛りの学生さんにはたまらない組み合わせですね。うどんの出汁の優しさと、デミカツのパンチ力が交互にやってくる幸福感は、ここだけの体験です。

ちなみに、デミカツ丼は昭和初期に岡山の老舗店で誕生したと言われており、今や岡山県内各地で愛されるソウルフードとなっています。(出典:岡山県観光連盟『おかやま観光WEB』

ご当地メモ:デミカツ丼とは?
ご飯の上にキャベツを敷き、トンカツを乗せ、その上から特製のデミグラスソースをかけた岡山の郷土料理です。お店によってソースの味が微妙に異なり、甘めのものからビターなものまで様々。食べ比べも楽しいですよ。

岡山駅構内の寿司でままかり等の海鮮を堪能

瀬戸内海に面した岡山県は、海の幸の宝庫でもあります。特に「ままかり(サッパ)」や「サワラ(鰆)」は岡山ならではの味覚として有名です。「ままかり」は、「隣の家から飯(まま)を借りてくるほど美味しい」ことからその名がついたと言われる小魚で、酢漬けにして食べるのが一般的です。これらを駅構内で手軽に、かつ本格的に味わうなら、さんすて岡山南館2階の「吾妻寿司」がイチオシです。

岡山ばら寿司と吾妻寿司で提供されるままかり・サワラのイラスト

「吾妻寿司」は、回転寿司ではなく、職人さんが目の前で握ってくれるスタイルのお寿司屋さんですが、駅ビル内という立地もあり、観光客一人でも入りやすい開放的な雰囲気が魅力です。ここでは、名物の「岡山ばら寿司(祭り寿司)」や、酢漬けにした「ままかり寿司」、そして岡山では刺身で食べるのが一般的な「サワラのたたき」など、岡山の郷土料理をワンストップで体験できます。特にランチタイムには、これらがセットになったお得なメニューもあり、少し贅沢な気分で岡山の味を堪能できます。

また、時間がなくてお店でゆっくり食べる余裕がない場合は、店頭にある持ち帰り専用コーナーを利用するのがおすすめです。新幹線の車内で食べるために「鯖寿司」や「ままかり寿司」を購入するお客様も多く見かけます。駅弁も良いですが、お寿司屋さんが作った握りたて・作りたてのお寿司をテイクアウトして、流れる車窓を眺めながら一杯やるのも、鉄道旅の醍醐味ですよね。

岡山駅のラーメン店で味わう絶品の一杯

「旅先では必ずラーメンを食べる」という方も多いのではないでしょうか。岡山駅構内には、ラーメン好きを唸らせる名店があります。先ほどデミカツ丼のパートでも紹介した「麺屋 匠」ですが、ここはラーメンそのもののレベルが非常に高いことでも知られています。

麺屋匠の豚骨と和風だしのダブルスープを解説した図解

「麺屋 匠」のラーメンの最大の特徴は、豚骨ベースに和風だしを合わせた「ダブルスープ」です。豚骨のクリーミーなコクがありながらも、魚介の風味が効いているため、こってりしているのに後味は驚くほどあっさりとしています。これが細麺によく絡み、箸が止まらなくなる美味しさです。トッピングのチャーシューも柔らかく、煮卵の半熟具合も絶妙。駅ナカの飲食店というと「味はそこそこ」という先入観があるかもしれませんが、ここはわざわざ入場券を買ってでも食べに来る価値があるレベルです。

ランチタイムには行列ができることも珍しくありませんが、スタッフの方の手際が良く、回転率は比較的早いです。乗り換え待ちの30分〜40分程度の時間があれば、十分に食事を楽しむことができるでしょう。「岡山ラーメン」というジャンルを一言で定義するのは難しいですが、このお店の一杯は、岡山の新しいラーメン文化を感じさせてくれる素晴らしい体験になるはずです。

新幹線ホームで食べるぶっかけうどんの名店

これぞ「究極の駅ナカグルメ」と言えるのが、新幹線上りホーム(東京方面行き)にある「ぶっかけふるいち」です。改札内どころか、なんと新幹線のホーム上に店舗があるため、乗車直前の5分〜10分でも食事が可能という、鉄道利用者にとって最強の立地を誇ります。

新幹線ホームで提供されるぶっかけふるいちのうどんイラスト

ここで提供される「ぶっかけうどん」は、倉敷発祥の食文化です。香川の讃岐うどんとは一味違い、少し甘めの濃いタレを、茹でたての麺に絡めて食べるのが特徴です。具材には天かす、ネギ、刻み海苔、そしてウズラの卵が乗り、全体をよく混ぜてから啜ります。冷凍麺ではなく、きちんとした生麺を使用しており、モチモチとしたコシのある本格的なうどんが提供されます。「立ち食いそば」の感覚で入店すると、そのクオリティの高さに良い意味で裏切られることでしょう。

夏は冷たい「冷やしぶっかけ」でさっぱりと、冬は温かい「温ぶっかけ」に生姜を効かせて体の芯から温まるのが私のおすすめです。新幹線を待つ間、ホームに漂う出汁の香りに誘われて、ついつい立ち寄ってしまう…そんな魔力がこの店にはあります。旅の締めくくりに、新幹線に乗る直前まで岡山の味を楽しんでみてはいかがでしょうか。

注意点
営業時間は概ね9:00〜19:00頃ですが、状況により変更される場合があります。特に早朝の始発時間帯や、夜遅くの最終便の時間帯には閉まっていることがあるのでご注意ください。

岡山駅構内での食事はモーニングや夜も充実

早朝の新幹線で出発する時や、夜遅くに岡山に到着した時など、ランチ以外の時間帯でも食事場所に困ることはありません。岡山駅は交通の要衝だけあって、朝早くから夜遅くまで利用者のニーズに応えてくれるお店が揃っています。ここでは、早朝から深夜まで使える便利なスポットや、シーン別の活用法をご紹介します。

岡山駅構内のモーニングで早朝営業している店

朝早い移動の際、温かいコーヒーやきちんとした朝食がとれるお店は本当に貴重ですよね。岡山駅構内には、朝7時から営業している頼もしいお店がいくつかあり、ビジネスマンや旅行者の朝を支えています。

岡山駅構内で朝7時から営業しているカフェやうどん店のリスト

新幹線を利用する方なら、新幹線改札内にある「カフェ・バール・マスカット」が最も便利です。改札を入ってすぐの場所にあり、トーストセットやサンドイッチなどのモーニングメニューを提供しています。店内には電源コンセント付きの席もあるので、出発前にPCでメールチェックをしたり、スマホを充電したりするのにも最適です。コーヒーの香りに包まれながら、これから始まる旅や仕事の準備を整えることができます。

在来線を利用する方なら、改札内の「めん処 吉備」が朝7時から開いています。「朝はご飯派」あるいは「朝から麺類で温まりたい」という方にはこちらがおすすめ。朝限定の定食メニューや、胃に優しい温かいお蕎麦・うどんを食べると、眠っていた体がシャキッと目覚めますよ。また、地下改札口の横にある「リトルマーメイド」も7時オープンです。焼きたてのパンの香りに誘われて、通勤通学の途中に立ち寄る地元の方も多く見られます。

店舗名場所開店時間特徴
カフェ・バール・マスカット新幹線改札内07:00モーニング、電源あり
めん処 吉備在来線改札内07:00朝うどん・そば、定食
リトルマーメイド地下改札横07:00焼きたてパン、イートイン

岡山駅構内の居酒屋で夜ご飯と酒を楽しむ

出張帰りや観光の締めくくりに、「新幹線に乗る前にちょっと一杯飲んでから帰りたい」という時もありますよね。さんすて岡山南館のレストラン街は、多くの店舗が22:00頃まで営業しており、しっかりとした夜ご飯はもちろん、居酒屋的な使い方も十分に可能です。

ワインと生ハム、日本酒で楽しむ夜の岡山駅構内の食事イメージ

例えば、先ほどご紹介した「吾妻寿司」で、岡山の地酒「御前酒」などを片手に、ままかりの酢漬けや刺身をつまむのも乙なものです。また、イタリアンバールの「バール・デルソーレ」では、ワインと一緒に生ハムやチーズを楽しむことができ、少しおしゃれに旅を締めくくることができます。ここはジェラートも美味しいので、飲んだ後のデザートまで完結できるのが嬉しいですね。

「改札を出る時間はないけれど飲みたい!」という方は、新幹線改札内の「カフェ・バール・マスカット」へ。実はここ、アルコールメニューも提供しており、岡山県の地ビール「独歩ビール」などが飲めることもあります。乗車直前まで「岡山の夜」を楽しむことができる、酒好きにはたまらないスポットです。

改札内で乗り換え時間にサクッと食事する

乗り換え時間が20分〜30分しかない場合、一度改札を出てしまうと再入場の手間や移動時間で乗り遅れるリスクがあります。そんな時は、無理に外に出ず、改札内の店舗を賢く利用しましょう。改札内にも、意外と知られていない便利な食事スポットがあります。

改札内のドトールコーヒーでの充電とスマホ利用のイラスト

新幹線改札内であれば、これまで何度も登場している「カフェ・バール・マスカット」が最強の味方ですが、在来線改札内であれば、「めん処 吉備」での麺類か、「ドトールコーヒーショップ」での軽食がおすすめです。特にドトールコーヒーショップ岡山駅2階改札内店は、コンセント完備でWi-Fiも使えるため、食事だけでなく、スマホの充電をしながら一息つくのに非常に重宝します。移動の合間にメールを返信したり、次の目的地の情報を岡山駅での特急しおかぜ乗り換えガイドの記事で調べたりと、時間を有効に使えます。

また、在来線改札内にはセブンイレブン(ハートイン)などのコンビニやお土産売り場も充実しているので、そこでおにぎりや軽食を買って、待合室でサッと済ませるというのも、最も時間を節約できる現実的な選択肢の一つです。

岡山駅の駅弁やテイクアウトで食事を済ます

「お店で食べる時間すらない!」という切羽詰まった状況や、あるいは「混雑した店内よりも、流れる景色を見ながら車内でゆっくり食事を楽しみたい」という派の方には、やはり駅弁が一番です。岡山駅は駅弁の種類が非常に豊富で、選ぶ楽しさがあります。

桃太郎の祭ずしと千屋牛弁当のイラスト

改札内外にある「おみやげ街道」「駅弁売り場」には、岡山の名物弁当がずらりと並んでいます。定番中の定番は、桃の形をした容器が可愛らしい「桃太郎の祭ずし」。見た目も華やかで、旅の気分を盛り上げてくれます。肉好きの方には、岡山県産のブランド牛を使った「千屋牛弁当」がおすすめ。冷めても柔らかいお肉の旨味が口いっぱいに広がります。

また、さんすて岡山の「吾妻寿司」には持ち帰り専用コーナーがあり、ここでお寿司を買うのも通な楽しみ方です。特に「ままかり寿司」や「鯖寿司」は保存性も高く、新幹線の車内でビールのお供にするには最高のアテになります。人気のお弁当は夕方には売り切れてしまうこともあるので、どうしても食べたいものがある場合は、駅に着いたらまず確保しておくのが鉄則ですよ。

駅弁やテイクアウトグルメと一緒に、旅先のホテルを予約しておくと安心です。岡山駅周辺には美味しいお店が多いので、駅近のホテルを拠点にするのがおすすめですよ。

岡山駅周辺のホテルを探すなら
岡山駅直結の「ホテルグランヴィア岡山」や、大浴場付きのホテルなど、旅の目的に合わせて選べます。早めの予約でお得に泊まりましょう。

待ち合わせや休憩に便利な構内カフェ

友人との待ち合わせや、予定よりも早く着いてしまって少し時間が空いた時の時間調整には、居心地の良いカフェが欠かせません。食事というほどではないけれど、ちょっと甘いものでも食べて休憩したい、そんな時に使えるお店です。

マネケンのワッフルとカフェ利用のイメージ

さんすて北館にある「タリーズコーヒー &TEA」は、通常のタリーズとは異なり、紅茶メニューが充実したコンセプトショップです。南館に比べて北館は人通りが少し落ち着いており、比較的ゆったりとした雰囲気で過ごせます。読書をしたり、旅の計画を練り直したりするのに最適な空間です。

また、中央改札口横の「マネケン」も見逃せません。お店の前を通ると、甘いワッフルの香りが漂ってきて、ついつい引き寄せられてしまいます。焼きたてのベルギーワッフルは、外はカリッ、中はフワッとしていて絶品。テイクアウトして食べ歩きするのも良いですし、個包装のものをお土産として購入するのも喜ばれます。待ち合わせの目印としても分かりやすい場所にあるので、「マネケンの前で集合ね」という使い方もよくされます。

岡山駅構内の食事情報を活用して旅を楽しもう

岡山駅構内での食事について、目的別や時間帯別にご紹介してきました。ここでの食事は、単なる移動中の栄養補給ではなく、岡山の文化に触れる大切な旅の一部です。

目的別のおすすめ店舗をまとめた早見表

「乗り換えの合間に食べたぶっかけうどんが美味しかった」「新幹線で食べた祭り寿司が忘れられない」といった体験は、きっと素敵な旅の思い出になるはずです。時間に追われがちな駅での食事ですが、ほんの少しお店の情報を知っているだけで、その質は大きく変わります。ぜひ、この記事を参考にして、あなたの旅のスタイルにぴったりの一食を見つけてくださいね。

岡山駅の改札を出て旅に向かう男性のイラスト

それでは、良い旅を!

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